2011年7月10日 (日)

セキュリティーソフト、ノートンに乗り換え―キャッシュバックキャンペーン

ネットをするにはセキュリティーソフトが不可欠だ

現在使っているのは「カスペルスキー インターネット セキュリティ」
検知率が良く軽いということでノートンから乗り換えて使用していた

最近、「カスペルスキー インターネット セキュリティ」も決して軽いとは思えない
また検知率が良いという点では他のソフトでも同様であろう

ということで乗り換えを考える
販売店員はセキュリティーソフトそれぞれのメリット、デメリットを説明してくれた

やはり全世界シェア、ナンバーワンのノートンをマーク
1パッケージでPC3台までソフトをインストールできる

「ノートン インターネット セキュリティ」
定評がある上、乗り換えキャンペーンがあるのが魅力的
¥2,000分のキャッシュバックだ
価格は1年もので¥6,480だから実質¥4,480となる
お得だ、これに決定

【乗り換えキャンペーン申し込み方法】
店舗に置かれている専用申込用紙に必要事項を記入し申し込む(郵送)
1.ノートン製品購入時のレシート(コピー可)
2.パッケージのタブ(コピー不可)
3.プロダクトキー
4.現在使用中の他社製品の情報→メーカー名、製品名、プロダクトキー
5.他社製品の使用が確認できる書類→CD‐ROM盤面のコピー等

申し込み後、事務局で受け付けてから約8週間でギフトカードが届く予定
三菱UFJニコスギフトカード、¥1,000券×2枚

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011/7/9関東甲信地方の梅雨明け―平年に比べ12日早い

7月9日、関東甲信地方は梅雨明けした
梅雨明けは平年に比べて12日早く、昨年より8日早い

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年6月29日 (水)

2011/6/29最高気温35.1度の真夏日

昨日の夜は寝苦しかった
何度も目が覚めた

そして今日
朝から蒸し暑い
日中はとんでもない熱気
ε-(´o`;A アチィ

なんと東京35.1度の真夏日
6月でこの気温は6年ぶり

これから夏本番を迎えるというのに今からこれでは先が思いやられる
(〃´o`)=3 フゥ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年6月25日 (土)

天才!志村どうぶつ園2011/6/25―ボビー家族が盲導犬の赤ちゃんを育てる最終回

【超かわいい犬の赤ちゃんベスト3】
第3位:ジャーマン・シェパード・ドッグ
第2位:チベタンマスティフ→中国では神の犬とされている犬→1億5千万円の値がついたことも
第3位:珍島犬(ちんどけん→韓国

【パンくんがみんなの質問に答えます】
Q.パンくんの体温は何度くらい?
A.体温37.6度→チンパンジーは人間より平熱が1度くらい高い

Q.からいものは食べられる?
A.とうがらし→食べてびっくり、イカのキムチ→辛い、キムチ→平気
野生のチンパンジーは、熟す前の苦い辛いものを食べているので辛い物は平気

Q.竹馬はどれくらい速い?
A.竹馬のタイム11.69秒

Q.どれくらい速く走れる?
A.50m走、20秒→本気を出していない
本気を出したら→7秒64

【仲里依紗さんとひとりぼっちの赤ちゃんワラビーのガンバ

那須どうぶつ王国へ行く仲里依紗さん
赤ちゃんワラビーのガンバの元へ

ガンバは少しだけ前回より大きくなったようだ
仲さんがガンバをグルーミングをすると落ち着いてきた

ガンバが落ち着くまでにかかった時間、前回は53分、今回は16分
次第にガンバは仲さんに慣れてきたのだろう
。(ёё。)(。ёё)。うふうふ♪

仲さんのジャケットに潜りい込むガンバ
オーバーオールの中に入り込んだガンバ
そして仲さんの服の中でスヤスヤと眠るガンバ
安心して抱かれているガンバを見て飼育員さんもその様子に驚く

ガンバを抱いてすっかりお母さんのような仲さん
おかあさんの袋に似た物を作ることに

里依紗ちゃんが普段使っているタオルで袋を作る
苦戦しながら袋を作る
作り続けること1時間
里依紗ちゃん特製の袋「ガンバ」のネームとイラスト入り
(v^ー゜)ヤッタネ!!

ガンバに「おかあさん袋」に入ってもらおう
ガンバを呼んで、ガンバは近づいてきて、そしてガンバは「おかあさん袋」に入った
袋から顔を出すガンバはホントにかわいい (*≧m≦*)

「おかあさん袋」に入ったガンバ
その袋を身につけた里依紗ちゃん
まるでワラビーの親子のよう

よかったね、里依紗ちゃん&ガンバ
里依紗ちゃんがいないときでもガンバは袋に入っていられるね
´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)ウフフフフフ

【ボビー家族が盲導犬の赤ちゃんを育てる最終回】
盲導犬候補の子犬を一年間だけ育てるパピーウォーカーとなったボビー・オロゴン一家
ついにお別れの日がやってくる

子どもたちに責任感や思いやりの気持ちを持ってほしいと願ったボビーさん

1年間育ててきて盲導犬いずみと子どもたちには確かな絆が生まれていた
でもいずみは盲導犬協会に返すことに
このことは最初から決められていたこと

返すことはわかっていても、いずみとの別れが悲しくて淋しくて泣く子どもたち

盲導犬協会にいずみを返しにいく一家
協会に到着
スタッフはこれから過ごす場所を案内してくれた
いずみのこれからの生活を説明してくれた

1年間愛情をそそいだパピーを協会に返す10組の家族
どの家族も涙、涙、涙・・・・

盲導犬協会のスタッフの方々
「1年間本当にありがとうございました
パピーたちはこれから頑張ってくれると思います!」
とパピーウオーカーの方々に感謝の気持ちを伝えた
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

別れに涙が止まらない子どもたち
しかし子どもたちは決して後悔はしていない
なぜなら素晴らしい思い出が記念写真が残されていたからだ

【出演】
園長:志村けん  秘書:山瀬まみ  飼育係:相葉雅紀(嵐)

パネリスト:青木さやか  タカアンドトシ  ベッキー  ハリセンボン

ゲスト:東山紀之

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年6月24日 (金)

2011/6/24Firefoxバージョンアップ―Firefox4.01からFirefox5.0へ

ブラウザFirefoxをバージョンアップすることに
「Firefox4.01」から「Firefox5.0」


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年6月22日 (水)

2011/6/22今年一番の暑さ、真夏日

夏至の今日、蒸し暑い一日だった
気温は30度を超え真夏日に

節電が叫ばれている今、クーラーもあまり使えない
暑い、でも我慢

熱中症に気を付けよう
(〃´o`)=3 フゥ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年6月21日 (火)

2011/6/22夏至 ― 1年で最も昼の時間が長くなる日

夏至 ― 太陽が最も北(北回帰線の真上)に来るために起こる現象

・夏至(げし)は、二十四節気のひとつ

・太陽黄経が90度のときで6月21日ごろ

・北半球では一年中で一番昼が長く夜が短い日

・日本の大部分では梅雨のさなかで日照時間は冬よりも短いことが多い

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年6月20日 (月)

新宿「シェーキーズ」―バイキング、ランチタイム食べ放題

新宿「シェーキーズ」―バイキング、ランチタイム食べ放題

【場所】
新宿3丁目の新宿通り、「三越」の並びであり「伊勢丹」の向かいにある
看板がでているのでわかりやすい
たとえ行列を並んだとしても時間制なので回転率はそれほど悪くない

【値段】
90分という時間制限はあるものの十分に食べられる
¥1,100くらい~ とリーズナブルだ
おまけにドリンクも¥150くらいで、コーヒーは飲み放題
ウーロン茶は1杯かぎりだが、まるでビールジョッキのような大きなグラスで出てくる

【メニュー】
[16種類のピザ  フライドポテト  サラダ  カレー]
どれも食べ放題

[今月のおすすめピザ、季節もの]
・トマトとブルーチーズのバジルピザ
みずみずしい夏トマト&独特なブルーチーズの組み合わせが絶妙

・バーガーピザ
スパイシーなビーフが全体の味を引き締める

夏野菜のバジリコスパゲティ
トマト、ナス、ズッキーニ、ピーマンと彩と味が豊か

ダブルチョコバナナピザ
甘系だが意外と人気ありすぐになくなる
キットカットチョコとチョコレートソースがダブルそしてバナナとスイーティー

・キウイとマショマロのデザートピザ
甘系だが意外と人気ありすぐになくなる
パイナップルがはいったフルーツ系、マショマロがとてもかわいい

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年6月19日 (日)

題名のない音楽会2011/6/19―辻井伸行さんの作曲家としての新たなステージ

辻井伸行さんの作曲家としての新たなステージ

この夏話題の映画音楽の紹介
佐渡裕さんとの十八番であるラフマニノフのピアノ協奏曲も演奏

【出演者】
司会・指揮:佐渡裕    司会:本間智恵(テレビ朝日アナウンサー)
ゲスト:辻井伸行(Pf)
演奏:東京フィルハーモニー交響楽団

【音楽】
M1 辻井伸行作曲「神様のカルテ=エンディング」
作曲 : 辻井伸行
編曲:松谷卓

M2 ラフマニノフ「ピアノ協奏曲第2番」第1楽章
作曲 : S.ラフマニノフ 

M3 辻井伸行作曲「風の家」

作曲 : 辻井伸行
編曲 : 服部隆之

【感想】
辻井伸行さんといえばヴァンクライバーンコンクールで優勝した青年だ
盲目でありながらそのハンデをものともせず頂点に立った努力の人である

コンクール優勝の決め手となったラフマニノフが聴けるとあっては聴き逃すわけにはいかない
そして自作曲をオーケストラ版で演奏となれば興味津々だ

1曲目:「神様のカルテ=エンディング」
神様のカルテ」は夏川草介氏の著書で第10回小学館文庫小説賞受賞作である
長野で活躍する青年医師の心温まる物語だ
この本が映画化され作曲されたもの

とてもさわやかな印象の曲だ
長野ののどかな風景が目に浮かんでくるようだ

2曲目:ラフマニノフ「ピアノ協奏曲第2番」第1楽章
辻井伸行さん&佐渡裕さん&東京フィルハーモニー交響楽団の魂の共演
素晴らしい
最高の演奏

3曲目:辻井伸行作曲「風の家」
ショパンが療養先のマジョルカ島の情景を描いたものだそうだ
苦悩する天才ショパンが過ごした静かな時間

辻井さんはそのショパンの気持ちになって作曲されたのだろうか
とても穏やかなきれいなメロディだ
流れてくる実に美しい旋律に心が癒された

【辻井伸行さんの今後】
世界のひのき舞台である「カーネギーホールでの演奏が予定されているとのこと
またまた世界中の観客を魅了することであろう
今後さらに期待される若きピアニスト、作曲家だ

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2011年6月14日 (火)

村上春樹著「1Q84 BOOK3〈10月―12月〉」―読了

ようやく村上春樹著「1Q84 BOOK3〈10月―12月〉」を読み終わった
読むのに戸惑い、だらだらと読み続けなんとか3巻も読了

今作は、(青豆)と(天吾)に加えて(牛河)が加わり、三つ巴の展開となる
得体のしれない牛河
不気味な牛河
陰険な牛河
猛烈に頭のきれる牛河
彼の身に起こる一匹狼のなれの果ては壮絶だ

「猫の町」を舞台に、2つの月をめぐり、ストーリーはさらに奥深くなる
入口と出口を求めて天吾と青豆の旅が始まる

ラストは青豆と天吾の必然ともいえる出会い
20年ぶりにようやく再会を果たしたふたり
今後、話はどういうふうに進むのだろう

続編「BOOK4〈1月―3月〉」に乞うご期待といったところか
たぶん最終巻の刊行となるのだろう

「ああ、また読まなくちゃ」って思うんだろうなあ

「1Q84 BOOK3〈10月―12月〉」目次】
第1章(牛河)意識の遠い縁を蹴るもの
第2章(青豆)ひとりぼっちではあるけれど孤独ではない
第3章(天吾)みんな獣が洋服を着て
第4章(牛河)オッカムの剃刀
第5章(青豆)どれだけ息をひそめても
第6章(天吾)親指の疼きでそれとわかる
第7章(牛河)そちらに向かって歩いていく途中だ
第8章(青豆)このドアはなかなか悪くない
第9章(天吾)出口が塞がれないうちに
第10章(牛河)ソリッドな証拠を集める
第11章(青豆)理屈が通っていないし、親切心も不足している
第12章(天吾)世界のルールが緩み始めている
第13章(牛河)これが振り出しに戻るということなのか?
第14章(青豆)私のこの小さなもの
第15章(天吾)それを語ることは許されていない
第16章(牛河)有能で我慢強く無感覚な機械
第17章(青豆)一対の目しか持ち合わせていない
第18章(天吾)針で刺したら赤い血が出てくるところ
第19章(牛河)彼にできて普通の人間にできないこと
第20章(青豆)私の変貌の一環として
第21章(天吾)頭の中にあるどこかの場所で
第22章(牛河)その目はむしろ憐れんでいるように見える
第23章(青豆)光は間違いなくそこにある
第24章(天吾)猫の町を離れる
第25章(牛河)冷たくても、冷たくなくても、神はここにいる
第26章(青豆)とてもロマンチックだ
第27章(天吾)この世界だけでは足りないかもしれない
第28章(牛河)そして彼の魂の一部は
第29章(青豆)二度とこの手を放すことはない
第30章(天吾)もし私が間違っていなければ
第31章(天吾)と(青豆)サヤの中に収まる豆のように

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«題名のない音楽会2011/6/12―佐渡裕さんが世界最高峰のベルリン・フィルを指揮2